Guideline

【ご依頼にあたってのガイドライン】

ご依頼をお断りする事例

 

①当事者以外のご相談

相談内容の当事者ご本人以外のご依頼やご質問はお断りする場合があります。

例えばお友だちだったり、ご親戚だったりのパートナー関係など、こちらがアドバイス差し上げても問題解決につながる可能性が低いと思われる場合。

また、こうしたご依頼を受けない理由としては、当方の発言を利用して「易ではこういう風に言われていたから◯◯をすると良いらしいよ」と第三者を煽動する要因にもなるのを防ぐというのがあります。(意図していなくてもそういうことが起こってしまうことがあります)

例外:お身内の病院選び、赤ちゃんの名付け等、ご依頼主がほぼ当事者として関わっている場合

 

②信頼関係を築くのが難しい場合

悩み、秘密を扱うことなので信頼関係を築くのが難しいと当方が判断した場合にはご依頼をお断り申し上げることがあります。

 

③方位や易の知識を使って他人を貶めるおそれのある場合

 

④法令に違反する行動についてのご相談

 

⑤ギャンブルについてのご相談